花鳥風月のチョコレートを、梅のお皿にのせて。

花鳥風月のチョコレートを、梅のお皿にのせて。

 

2024.01.09

ショコラティエが1つ1つ手描きした椿、松と月、うぐいすなどがモチーフのチョコレートを、京都で1752年創業の「たち吉」さん監修のもとテーブルコーディネートしました。

日本人の愛する花の一つ「梅」をモチーフにした花型の小皿は、チョコレートをはじめとしたお菓子をとびきり可愛らしく引き立てます。淡い色味とマットな素材が甘すぎず、落ち着いた和のコーディネートにも合わせやすい器です。

お皿の紹介
右:いろどり 梅 小皿(青磁)
https://tachikichi.jp/c/a000000/a020000/a020700/5486

左:いろどり 梅 小皿(トキ羽)
https://tachikichi.jp/c/a000000/a020000/a020700/5485

たち吉について

1752年、たち吉は京都で創業しました。平和な江戸の世にはぐくまれた日々の暮らしを楽しむ心が現代においても、ものづくりに対する考え方の中心にあります。忙しい日々のなかでほっと一息つき、食べることに始まる日々の暮らしがもっと楽しくなるような「うつわ」を私たちは作り続けています。